激安化粧品容器のシルク印刷
シルクスクリーン印刷・ホットスタンプ(銅版フィルム押し)印刷
○弊社で容器を購入した場合のみ
○画期的な初期経費の掛からない工法(シルク印刷)にて提供 詳しくは本文参照
○基本は3000個で50000円~税抜き 30mLクラスの大きさ 
   価格は、大きさフィルム・色数・色(基本・金属粉・箔押し)によって変わりますので
    毎回見積りでご案内します。

 基本色320メッシュ(細かい文字なら400メッシュ)
 容器一周の印刷とします。ほぼ一周  (完全な連続のデザインはできません)
 30mLでは、1個から3000個まで50000円はかかります。
 変形の容器はできません。
 弊社の容器を購入された方だけが対象です。他社からの持ち込みはできません。日本国内印刷業者を紹介します。
 
1000個でも2000個でもお受けいたします。価格は変わりませんのでご了承ください。
 それでも国内一般価格から考えれば極めて安いです。
 ※PPの容器はシルク印刷のインキが乗らないのでバインダー処理をします。見積り対応になります。
製作の流れ
 デザイン 
 デザイン検討:印刷に適したデザインか判定します
 フィルム製作
 型枠セット
 箔押しの場合は、下の受け器具 上の押し金型の製作
 印刷  シルク印刷 UV印刷 箔押し印刷 
 乾燥
 検品

○見積もり対応・明瞭価格
 シルク印刷一色に始まり、二色・ホットスタンプ、UV印刷など千差万別でありますので要望に応じ見積もりをお出しします。
 デザインを見ませんと詳しい金額が出ません。
 デザインがないお客様は、平均しておよそ決まるまで6か月を要しまがデザインだけで平均4か月かかっています。
印刷相談

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 上記を下回る企画では、シールでの対応をお薦めします。
弊社ではシールの制作も承っています。激安です。凸版印刷にてエンボス対応のものからCMYK印刷のものもあります。
国内標準の50%価格です。
シールを容器に貼るサービスや誰でも簡単に貼れる治具を製作提供します。
               詳しくは右クリック。感動 激安シール
安さの秘密(シルク印刷だけ)
最新技術で下部汎用回転方式なので固定冶具が不要です。スタート時に約70000円から80000円もお得
治具がありませんのでその経費はありません。約80000円もお得 これが秘密です。
人件費が安い  
この資金で印刷ができてお釣りが出ます。
例)30mlで3000個のシルク印刷のみの基本的な料金の参考例 
    あくまでも参考例ですのです。最終的に自分でお調べされた金額でご検討ください。製作20180404
 工程金額  弊社 他社 ご自分の調査 容器の印刷業者をネットで調査してもTシャツが出てきたり、出てきたとしても
いくらと記載されていないので情報入手が困難な状況ではありますが、
頑張ってください。 あきらめずにたくさんのところに見積もりを依頼してください。
尚、見積りを出す場合は、デザインはAI原稿を用意して・色・数量・容器の種類を
完璧に用意されますとスムーズな見積りができるはずです。 
3000個以下の場合でも、フィルム製作費用は同じです。
しかし、それほど値段は変わりませんが、多少安くなります。               
フイルム 10000円  円
 固定治具 0円 円
 印刷 40000円  円
その他管理費用 パッキングなど  円
 合計比較 50000円
これより下回る
場合もあります
。
円
印刷ロスを保証します。
調子出しと言いましてインクがなじむまで印刷します。これがロスになります。10-50個程度出ます。この分は弊社で負担します。         
シルク印刷とは
原理は蝋染やガリ版印刷と同じです。Tシャツのプリントもシルク印刷です。
細かい網戸のようなメッシュに仮ですが固まる溶剤を塗って固めます。
それに原稿を乗せて紫外線で透過させます。
すると
文字やデザインの黒い部分は、紫外線光が当たらないので水で洗うと溶け落ちます。
この部分からインクだ飛び出して印刷ができるしくみです。
こうしてフィルムを完成させます。フィルムは木枠に固定して印刷機にセットします。
ここでは420メッシュのフィルムインクはまだ乗っていません。
網には粗さがあり細かい文字からTシャツ用の粗い200メッシュ等があります。
その後、フィルムの上にインクをのせてヘラでこすると、透過した網の穴からだけインクが出るので、印刷ができます。
具体的な業務フォロー印刷は手作業で行います。けっこうレトロでアナログ的な印刷方法です。
インクは厚みがありますのでぺっちゃんこ印刷に比べて高級感を出します。これがシルクスクリーン印刷 
お薦めは320メッシュです。一流ブランド製品は正面は320メッシュで裏は400メッシュで印刷しています。
化粧品容器におけるメッシュの粗さと文字ポイントとのおよその関係
 ポイント数   300メッシュで3Pの文字もできますが、文字が多少つぶれます。                        
 3Pから2.8P  420
 4P  300
   
①シルク印刷
 UVインク又は容器用インクで印刷します。 文字は、乾燥後光沢がでます。  シルクメッシュは、最高峰の420まで
 上記記載に従って、見積り対応します。新型シルク印刷機械 冶具使用しない方式 原稿にもよりますが、文字大きさは、3PまでほぼOK それ以下だと細かい文字はつぶれます。
 英語ならば2P程度まででお願いいたします。 余りにも細かい原稿は、不可能なのでAI原稿を拝見してからとなります。
 業者にデザインを出して返事を待ちます。
 金銀色は鏡のようにはできませんが、ネックレスのようなある程度光沢の色あいにできます。ジャーのフタにはフルカラーで平面印刷も可能ですが多少画素が粗くなります。
②ホットスタンプは、1個~5000個までは、何個でも13万円が目安です。大きさによっても変わりますので見積り対応になります。
③デメリット 
  メッシュによるインクの乗りのばらつき

 文字やデザインの大きさによってメッシュを選択します。一般的に細かい文字に合わせます。
 すると大きいデザインに対しても細くインクがのることになります。すると ロゴの盛ったり感は出ずらくなります。
 溶解性のインクならば、均等に薄くインクが乗り、持ったり感がでないまま完成に至ります。
 非溶解性の金粉インクではメッシュの透過率は悪いので薄くなってしまいます。我慢するしかないです。
 どうしてももったり感を出したいので我慢できない場合は、フィルムを2枚用意して制作にあたる方法をお勧めいたします。
 お客様と相談して300メッシュで多少細かい文字がつぶれるのを覚悟の上で制作することもあります。
 一概にフィルム1枚がいくらで、一個印刷がいくらかという産出ができない場合もあります。
デザイン原稿 印刷原稿  =>色印刷

 白印刷メッシュを粗くして印刷 文字の線が少しずつくっついているところもあるがもったり感がある。
白印刷だと下地の色が黒なので、文字が鮮明に見える。
写真はイメージです。
 スクレパーの押さえつけの強弱でもインクの厚みが変化しますが、ここでは省略します。

④シルクスクリーンのステッカー・小箱も承ります。
  小量の場合は、これらの印刷は不向きですので、シールへ変更する検討をしてください。
  安いシールから高級なシールまで対応します。
⑤弊社で2000個以上の場合は特別大サービスします。見積対応ではきっと驚かれるでしょう。
   ※ロス率は、印刷工程毎に3%~5%です。印刷の出だしの時や、容器が変形が原因です。弊社負担とします。
※スクリーン製作部分は企業秘密なので写真は一般公開できません。420メッシュとだけ公開します。
印刷の瞬間MP4方式動画です。これにあったソフトでご視聴ください。
下はWMV形式です。
印刷の瞬間WMV方式動画です。これにあったソフトでご視聴ください。
=>=>印刷開始
   機械全体像                                  黄色の枠がシルク印刷の部分 中心はヘラ部分
           UVライト乾燥ライン
パレット納品します。完成です。ホットスタンプ13万円印刷15万円結構贅沢
銅版ホットスタンプ
=>・・・平面容器完成
フィルムを押す銅版と固定の型は先に作っておきます。すごい力で押します。ブッシン・ガチャン ブッシン・ガチャンて音がします。
     ホットスタンプフィルムご覧の通り、回転軸の固定器具は不要です。
フィルムとフィルムを押す銅版は、先に作っておきます。すごい力で押して回します。ぐりぐりぐりって音がします。
60000円からとなります。(すべて込み込み)(税抜き)
UV平面シルクスクリーン印刷 フルカラー
印刷機のプリンターヘッドにUVライトが設置されていますので速乾です。
型枠にセット==>印刷開始 UVライトが光っています。
                                          ピシューピシューと左右にヘッドが動きます。  右は拡大図
===>完成品 アッという間です。一列15秒間くらいです。
型枠にセット==>完成
                      印刷開始 UVライトが光っています。硬化は、0.5秒
フルカラー印刷だからこんな模様だってできます。シールではなくてシルク印刷です。
 マイナス15度の時の訪問でした。
印刷はまずは相談からお願いいたします。印刷相談 クリックしますと自動でメイルが、立ち上がります。
WINDOWS以外の場合は、furu@chrishd.co.jp をコピーしてご自分のメイラーで送ってください。
また色合いをご指定いただく場合は、参考になるようなベンチマーク(同じ物かそれによく似た物)のご提出をお願いいたします。
色の工業規格の指定も可能です。インクはDICとなります。
相談時には、仮でもいいのでデザインを送ってください。 別の工法を選ぶことや印刷に不向きなデザインもあります。
例えば、金といっても、鏡面やマット艶消しの金 ・ 14K18K20k22K24Kという金自体の赤みなどがあります。
鏡面のものは、シルク印刷ではできないのでホットスタンプ印刷になります。
申し込み時には必ずAI現行CS3以下のファイルでをお願いいたします。
簡単なデザインは、弊社が無料で原稿を起こします。おこのぎなど有料の難しいフォントはありません。絵コンテは、なるべくエクセルで仕上げて送ってください。
 
 

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